屋根上の調査
- 田原 伴行

- 2022年5月24日
- 読了時間: 2分

現調の日。
現調とは、現場調査の略です。
新規出店希望者様の同行にて、今日は
屋根の上に登ってきました。笑
屋根の上久しぶり。笑
屋根ってすごぉくデリケートですのよ。
歩ける場所も決まってて、一歩まちがえると
下の階にワープします笑
マリオの気分。
でも今日の風景は街の中のたくさん建物が立ち並ぶ風だったので、スパイダーマンの気分。笑
なんの話🙄w
そして昔若造の頃、リアルに踏んではいけないゾーンに大きな穴を空けて2階に落ちたことも、あります。
恐怖でした。体は無事でした。丈夫な身体に育ててくれた親に感謝でございます。
屋根に穴を開けた伝説の男←怒られなさい
なんの話ww
脱線しましたので、戻ります。笑
出店計画段階のお手伝いの1ページ。
どの段階かというと、物件を抑える前の内覧のタイミングで呼んでいただいたりします。
物件探しの第一歩は立地条件。場所ですね!
場所は物件を決める材料の一丁目一番地!
あ、この言い回しはややこしいな。笑
SNSやネット媒体等で、場所が少し
良くなくても最近はあまり気にされない方も
中にはいらっしゃるのも感じますが。
そして場所の次に大事なのかなぁと思いますのは、物件のキャパとかステータスです。
ここ👆🏻で私どもの出番。
事業に見合った設備が整っているか。
設備がない場合はそれを揃えるのにクリアする
べき問題は、この物件の場合どのようなものか。
コストや現場の限界値。
つぎは間取り。ここの空間にカウンター置いて〜こっちにテーブル置きたい、厨房はここ〜みたいな感覚で現地にてご相談頂いてます。
物件を抑えるために必要な材料、情報を
その場で軽く、さらっと提案できる人が
内覧に居れば、、、。
まあまあ重宝いただいております。自分で言うていくスタイル。笑
この靴とパンツが赤?青?だったら、
私はそのまま手首から糸を出して
飛び出したかもしれない。←🤣
あぁっと、写真の状況を説明してなかった!
今日も若干写真と文が乖離シリーズ突入するところでした!笑笑 やりがち💦笑
今日の物件調査は飲食店を計画している出店希望者様に同行し、今回のテナントにダクト設備が整っていませんでしたので、ダクト経路を考察するために屋根に登った次第です!←説明短いw
ありがとうございます!





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